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熟女調教

愛は看護婦の55才、子供も3人おり普通の主婦だが、俺(49才)と会う時は何時も狂乱メス豚だった。
その日もJR駅に降り立ったら愛の車が止まっていた。おはようと声を掛け乗り込んだら運転席の愛はミニスカートだった。愛との付き合いは20年にもなり、その間ミニスカを履くように仕込んだせいで55才でもミニに違和感はなかった。しかし普通の人が見かけたら55才のミニスカは不自然であったと思う。愛が「食事にするそれともホテル」と聞いてきた。俺は食事と回答したが愛はそれが分かっていた。俺が単身赴任で(あれが)溜まっているのを知っており、食事中にアルコールを飲ませ少しでも長くなるよう食事を先にさせるのが常であった。食事中はとりとめのない話で終止するが、愛は何時も店を出る前にトイレに行く。実は蜜液が溢れて拭かなくてはならない状態であったのだ。ホテルに着くなり愛は洗面所に向かった。俺は上下の服を脱ぎ裸になった。愛が洗面所から出てきて仁王立ちの俺の肉棒に被り付いた。歯ミガキ粉のせいでフェラの間、ジャスミンの刺激が心地よかった。ある程度気持ちを落ち着かせたら、愛を立たせ両腕を束縛しながら胸・股間を服・パンストの上から愛撫した。ハアー・ウグとか声を漏らしていたが気持ちいいから入れてと嘆願してきた。それを聞いてパンストとパンツをずらしてオ0コに指を差し入れたらそこはもうベチョベチョだった。クリを刺激しつつ「入れてと違うだろ」と言うと「ハイぶち込んで」と言ってきた。どこにと言うと大きな声で「私のオ0コにあなたのち0ぽをブチ込んで」と叫ぶとともに逝ってしまった。

指だけでイッタ愛は激しい息遣いのままベッドに横になり余韻を楽しんでいた。
私はまだイッテないので肉棒は天を向いていた。
愛は落ち着いたのか、私の肉棒を口と手で刺激しながら何時ものやってと言いつつ股間を私の顔の前に持ってきたので、激しくパンストを引き裂いた。「あっ!」愛の口から何ともいえないような小さい悲鳴が聞こえた。
パンストを激しく破られるのを愛は好んでいた。少し強姦願望があるらしい。こうなったら愛の2ラウンド目の開始である。パンツとパンストを少し横にズラシ私の肉棒を手にとり自分のオ0コに導いた。「は〜は〜」と言いながら、ゆっくりと腰を沈めていく。根元まで咥え込んだが動かない。しっかりと感触を確かめている。「気持ちい!」と言いながら前後にそして左右に腰を振り出した。「あ〜いい、あ〜ウソみたい・・」取り留めのない言葉を発しながら腰の動きを激しくしてきた。愛が上に乗ってきたときは出し入れではなく擦り着けるように腰を回す。私は少し恥骨が痛いのでそちらに気が周りこの体勢ではなかなかイケない。ブラから立っている乳首が片方出ていたので軽く噛んだり舐めてやると「すごい、ダメ〜、あ〜」等と大きな声を発し更に腰の動きが増してきた。「イク〜、イキそう〜、イク時は一緒に〜、あ〜〜〜」と叫んで胸を仰け反らし、両足を突っ張った。2回目のクライマックスであった。愛が私の上で少し汗をかいたまま大きく呼吸している。「ごめんね。私だけ楽しんで。でもすごかった。あそこベチョベチョよ」と顔も上げずに独り言のように呟いた。「しかし、55才でこんなにオ0コやってるの愛くらいだろう」と言ったら「あなたのおかげ」と顔を上げ小悪魔的に笑った。


シャワーを終えた愛が洗面台の前で入念に化粧をしている。
真っ赤な口紅、真っ青な目元・・
外では抵抗のある55才熟女の厚化粧であるが、ホテルの中では遠慮なしである。
下着は上下揃いの濃紺色である。
今日は白衣か?

(原色系下着の場合は白系パンストであり白衣。
白系下着の場合は黒系パンストであり、チャイナ服(赤・青)、セイラー服(冬)、超ミニタイトとスケスケシャツのOL風と、暗黙のコスプレである。
愛と付き合い始めた頃、看護婦ということで白衣を持ってくるよう命じたが、勤務している病院の白衣に抵抗があったのか応じなかった。
何度か催促した結果、渋々持ってきた。
早速、白衣に着替えさせ、着衣のまま後ろから激しくぶち込んだ。
俺も興奮したが、愛も「何時もと違う」と絶叫しイキっぱなしだった。
それ以降、コスプレにはまり、色んな服装を愛が手に入れてきた。)

化粧、着替えを終えた愛の横に立ち、鏡越しに写る愛を見た。
厚化粧の熟女看護婦の誕生である。それだけで俺の肉棒は反り返った。
用意していた紐で愛の両手を軽く後ろに縛り、その場に座らせた。
真っ赤な唇に俺の肉棒を含ませた。キャップを着けている愛の頭を抑えゆっくり前後さる。
時々「うっ!」と苦しそうに声をあげるが耐えている。
やはり愛は強姦願望があるみたいだ。
後ろ手に縛られ、厚化粧熟女看護婦の強制フェラ、それを上から見ているだけでイキそうになる。
動きを速くする。
それまでは、時々目線をあげて俺を見ていたが、今は目を閉じて耐えている。
「イクゾ」の声と同時に愛の頭を抑えた。
「ウッグ」とムセながらも全てを飲み込んだ。
愛の口から肉棒を抜くと涙を少し流して愛がその場に倒れこんだ。


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